29歳キャリアウーマン 仕事と子育てブログ。

東京の某外資系企業の営業職として働くアラサー女子です。現在29歳、妊娠中です。妊娠中の生活や仕事との両立についてご紹介していきます。

お腹の写真。

妊娠4ヶ月お腹の大きさと体重の変化!急激な体重の増加や出生前診断。

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妊娠4ヶ月目、12週目から15週目の時期ですが、私はこのころより少しずつお腹が大きくなり目立つようになりました。時期でいうと2018年の1月にあたります。

 

初めての妊娠ということもあり、妊娠4ヶ月目はまだ安定期にも入っていないので不安に思うことも多かったです。

 

また、妊娠13週目のころより急激に体重が増加し始めるという身体の変化もありました。

 

 

ここでは、妊娠4ヶ月目のお腹の大きさや体重の変化について写真でご紹介します。

 

また、4ヶ月目に感じた身体の変化や体調についてもご紹介します。

 

 

 

妊娠4ヶ月のお腹の写真と体重の増加。

まずは妊娠4ヶ月目の時点のお腹の写真と体重の変化をご紹介します。妊娠前の体重は平均で52.0kgだったので、52.0kgで計算しています。

 

妊娠13週1日目、体重53.0kg(妊娠前から+1.0kg)

2018年1月11日の写真です。少しお腹が目立ってきているのが分かると思います。

 

服を着ていると、まだお腹が出てきているのはまだあまりわからない状態でした。

 

 

 

 

妊娠14週1日目、体重53.8kg(妊娠前から+1.8kg)

2018年1月18日の写真です。

 

体重はまたグンと増えてしまっています。

 

 

 

妊娠14週6日目、体重53.8kg(妊娠前から+1.8kg)

2018年1月23日の写真です。

 

ゆるやかにお腹が大きくなってきています。

 

 

 

 

眠気を感じなくなる。体調良好。

 

妊娠4ヶ月(12週〜15週)のころの体調の変化ですが、妊娠3ヶ月(9〜10週目)のあたりに感じていたひどい眠気の症状や身体のだるさも落ち着いてきていて、体調はよくなってきていました。

 

食べつわりの症状もマシになってきていて、体調が良くなってきたのを感じた時期です。

 

まだ安定期と呼ばれる時期には入っていませんでしたが、体調も安定してきていることがあり、妊娠の継続に対する不安は少なくなってきていました。

 

 

 

妊婦健診の頻度が1ヶ月に1回に。

 

そして、妊娠4ヶ月に入ると、定期的な妊婦健診の頻度が1ヶ月に1回になりました。

 

それまでは2週間に1回の頻度で通っていましたが、4ヶ月に入ってからは「1ヶ月に1回で良い」と産婦人科の先生に言われました。

 

まだ胎動を感じていなかった時期なので、4週間も検診に行かないと「お腹の中の子どもは順調に大きくなっているのかな?」というのは心配になる思うこともありました。

 

私の通っている産婦人科では毎回の妊婦健診で超音波検査を行います。超音波検査でお腹の中の子供が動いているのをみると安心できていたので、妊婦健診の頻度が1ヶ月に1回になるというのは残念に感じていました。

 

 

 

クアトロマーカーテストを受ける。

私は妊娠4ヶ月の15週目のタイミングで胎児の染色体異常を検査する「クアトロマーカーテスト」を受けました。15週目に検査を受けて、16週目に結果がわかりました。

 

このクアトロマーカーテストについては、そもそも受けるべきかどうか?かなり迷いました。

 

私の年齢は妊娠中は29歳、出産の時には30歳です。

高齢出産といわれる年齢ではないので、病院の先生からも「検査を受けることに対して積極的にオススメはしていない」といわれました。

 

 

でも、妊娠初期の頃より胎児に染色体異常があったらどうしよう?という不安が心のどこかにあり、確認してみたいという気持ちが強かったので検査を受けることにしました。

 

「検査を受けてもし問題があるという結果になったらどうするのか?」など、検査を受ける前には色々と考えました。この時期にはお腹の中の子どもに異常がないかということについて、毎日不安に思ってしまっていました。

 

クアトロマーカーテストの結果は16週目の時点で教えてもらうことができ、結果は「陰性」で大きな問題はないという内容でした。

この検査の結果を知ることができたことにより、お腹の子供の障害について、ダウン症などの染色体異常の確率は低いということを知ることができたので、少しは安心することができました。

 

 

お腹の中の子供の障害の可能性については染色体異常だけではなく、妊娠中には色々なことが心配になるかと思います。

でも、クアトロマーカーテストを受けたことにより、染色体異常の確率は低いということを知れたので、それ以降は過度に心配することはなくなりました。

 

 

 

マタニティウェアの購入。

妊娠15週に入った頃にマタニティウェアを購入しました。

 

お腹が大きくなってきていたということもあり、それまで着ていた服では特にスボンのウエスト部分が苦しくなって着ていたので、マタニティウェアを購入することにしました。

 

ウエスト部分がゴムになっているマタニティ用のズボンを購入し、仕事用の服として活用しています。また、マタニティ用のストッキングもとても役に立っています。

 

こちらが私が愛用しているマタニティ用のストッキングです。

 

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妊娠した当初はマタニティウェアは10ヶ月の期間限定だからわざわざ購入しなくてもいいかも、と思っていたのですが、実際にお腹が大きくなってくるとマタニティ用の服がかなり楽です。

お腹周りを締め付けるのも良くないと思いますので、妊娠4ヶ月に入った頃からは準備をしておくことをおすすめします。

 

 

普段からゆったりとしたワンピースを着ているような人でしたら妊娠中でも併用できるかもしれないです。でも、パンツやブラジャー、ストッキングなどの下着もマタニティ用があるので活用すると良いかと思います。

 

私は新宿の高島屋にあるワコールのお店でマタニティウェアを購入しました。種類が豊富で良かったです。

 

 

 

職場に妊娠を報告。

妊娠4ヶ月の時期ですが、職場で同じチームのメンバーにだけ妊娠を報告しました。直属の上司には妊娠7週目の頃に報告していたのですが、その他のメンバーには報告ができていませんでした。

 

本来は5ヶ月の安定期に入ってから報告しようと思っていたのですが、少し早めの4ヶ月に報告をしました。

 

この頃はまだ、妊娠していることを報告するのは少し照れるような気持ちもあったのですが、周囲のメンバーに祝福してもらうことができて嬉しかったです。

 

体調は良くなっていた時期だったので、仕事については妊娠前と変わらずな感じで働いていました。満員電車はできるだけ避けたかったので、朝の通勤時間をずらしたりという工夫はしていました。

 

 

妊娠4ヶ月は安定期前のまだ気持ち的にも不安定な時期でした。でも体調は良くなっていたので、妊娠前と変わらないような生活を送ることができていました。

 

 

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