アラサーキャリアウーマン 仕事と子育てブログ。

東京の某外資系企業の営業職として働くアラサー女子です。妊娠中の生活や育児と仕事との両立についてご紹介していきます。

ネントレ

泣かせないネントレ6日目!抱っこ&トントンで就寝成功!

更新日:

泣かせないネントレ6日目の記録です。

 

 

 

今日はギャン泣きしてしまいましたが、最終的にはトントンで就寝することができました。

ネントレ6日目にして、抱っこで寝かしつける日とトントンで眠りにつける日がまちまちになっています。

泣かせないネントレ(ギャン泣きしてしまっていますが)を目標にしているので、自分で眠れるようになるまでは時間がかかるかと思いますが、まずはおっぱいでの寝かしつけを卒業するのがゴールなので、引き続き頑張ります。

 

 

本日のスケジュールです。


1/30(水)1日のスケジュール

0:00 授乳①

6:15 授乳②

8:15 起床

9:00  離乳食

9:50 授乳③

10:20〜10:40 昼寝①

12:30 授乳④

13:00〜14:20 昼寝②

16:10 授乳⑤

16:55 入浴

18:00 寝室へ⇨絵本

18:10 授乳⑥(寝室で)

18:50〜19:37 添い寝で抱っこ&トントン⇨就寝


(就寝後)

20:40 ギャっと泣く⇨抱っこで即寝

23:00  授乳⑦

1/31(木)

2:00 授乳

4:00 ギャっと泣く⇨抱っこで即寝

6:25 起床

 

 

 

寝かしつけの様子。

本日は夕寝がなく、寝る前はグズるかなと思ったらやはりぐずりました。

 

お風呂から出て、17時40分ごろより私が夕食を食べていたのですが、夕食の途中らへんからぐずり出し、騒いでいる横で夕食を落ち着いて食べることもできないので、夕食を中断して18時には寝室へ連れて行きました。

 

ぐずらない日は18時30分を目処に寝室に連れて行っていますので、今日は早めの寝かしつけスタートです。

 

 

寝室では絵本を読んでから授乳をしました。

 

夕寝をしていなかったので、昨日と同様、授乳の途中で寝落ちしてしまい、スースーといい半分寝ながらおっぱいを飲んでいました。

 

 

寝かしつけの時に「お腹が減っている!」で泣かれると困るので、40分ほどたっぷり授乳してから寝かしつけをスタートしました。

授乳の後縦抱きすると、目をつぶって半分寝ていたのですが、布団におくと目覚めて泣き出しました。

 

 

ただ、ここで今日がいつもと違ったのは、ギャン泣きだったのですが3分ほどで泣き止んだのです。

 

「お?どうした?泣き止んだ!」と私も少し驚いたのですが、これはチャンスと思いトントンを続け、寝かしつけようと試みました。

 

ただ、10分ほどトントンしたところで、また泣き出してしまい、そこから8分ほどギャン泣きでした。

ギャン泣きが収まりそうになかったので、抱っこでなだめることにしました。この、ギャン泣きが続いている間は、「本当にこのやり方で自分で眠れるようになるのかな…??このまま続けて大丈夫なのかな??」と不安になります。

 

ただ、今日は布団に置いたらトントンで眠ることができたのでしばらくネントレは続けて行きたいと思いました。

 

布団に置いてからは、ちょっとフニャッと泣きそうになったのですが、トントンでなだめ、自分の指や私の指を口にいれたがったので、指を噛ませてあげました。何か口にいれていた方が落ち着くみたいなので、おしゃぶりとかあった方がいいのかな?と少し思いました。

そしてしばらくするとうとうとし始め、トントンし続けるとそのまま眠りました。

 

 

最後のトントンの時には、タツノオトシゴくん人形から音楽を鳴らしていました。この音楽のおかげて落ち着いて寝ることができたのかなと、タツノオトシゴくんの入眠効果が出てきているように感じました。

音楽を鳴らすために使っている寝かしつけアイテムのタツノオトシゴくん人形はこちらです。

 


 

ギャン泣きの時にも人形から音楽を鳴らしていたのですが、その時は泣き声で聞こえていなかったようです。

 

寝かしつけの際にギャン泣きされると、「おっぱいで寝かしつけて、そのまま静かに布団に置いていた頃の方が楽だったな」と思ってしまう瞬間もあるのですが、やはりおっぱいでの寝かしつけに頼りづつけるのは良くない気がしますので、引き続きトントンと抱っこでの寝かしつけを続けて行きたいと思います。

 

 

就寝後の目覚めは、下記の通りです。


(就寝後)

20:40 ギャっと泣く⇨抱っこで即寝

23:00  授乳⑦

1/31(木)

2:00 授乳

4:00 ギャっと泣く⇨抱っこで即寝

6:25 起床

 

目覚めたのは4回でした。泣いたのは2回で、抱っこするとすぐ寝ました。

また、授乳も2回でした。

ただ、朝6:25に目覚めてしまったので眠かったです。

 

夜中の目覚めは減ってきていますが、まだ授乳以外のタイミングで泣くことがあるので、夜中に目覚めてしまっても泣かずに自分で眠れるようになってほしいと思っています。

7日目の記録についてはこちらです。

泣かせないネントレ7日目!トントン1分で即寝!

 

 

ネントレに役立ったアイテム

ネントレを進めるにあたって役に立ったアイテムをご紹介します。

ベビーモニター

ベビーモニターについては、ネントレをするしないにかかわらず、子育てをするにあたっては必須ではないかと思うぐらい便利なアイテムです。

寝室などの離れたところで寝ている赤ちゃんの様子をモニターで確認できるので、赤ちゃんが寝ている間に安心して家事などができます。

 

Wifiで接続できるものもありますが、私は電波で通信する方式のものを使っています。映像もとても鮮明で、赤ちゃんの表情まではっきりと見えます。

実家に帰った時には、寝室が二階にあるのですが、一階のリビングからでも問題なくカメラとモニターが通信できるので、とても役に立っています。


おやすみ タツノオトシゴくん

これは入眠アイテムに使っている人形です。

お腹を押すと音楽がなるので、この音が鳴ったらおやすみ、というのを習慣づけるために寝かしつけの時に鳴らしています。

 

オルゴールのような音で水の流れる音やぷくぷくといった海の音なども合わせて鳴るようになっていて、気持ちを落ち着かせることができるような音楽です。

まだ月齢が小さいので、枕元にはおかずに足元で鳴らし、寝付いたら手の届かないところにおいています。


  

エイデンアンドアネイのラビー

エイデンアンドアネイのラビーは、ネントレ9日目から導入したアイテムなのですが、導入の初日から大活躍しました。


「こんなに使えるアイテムなのであれば、もっと早く知りたかった…」と思いました。


トントンで寝かしつけしている最中にギャン泣きしても、このラビーを渡すと泣き止むというネントレを大いに助けてくれるアイテムです。

9日目の寝かしつけの詳細についてはこちらにも記載しています。

泣かせないネントレ9日目!入眠アイテムが大活躍!!


これは、Instagramなどでもよく見かけていたもので、ほかのママさんも入眠アイテムとして効果があったと言っていたので購入してみました。


アメリカなどではLOVEY(ラビー)といって、小さいハンカチサイズの入眠のお供を渡してあげるのが入眠につながるそう。危険なので紐やボタンなどがついていないものが良いとのことです。


LOVEY(ラビー)を渡すだけでスッと眠るようになる子もいるようなので、この人形を入眠アイテムとして活躍させていきたいと思っています。


 

贈り物にも最適なので、今後友人に赤ちゃんが産まれたら是非贈りたいです。



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